ほんのひととき

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旅の絵本  

ほんのひととき 旅の絵本
福音館書店
著者:安野光雅

ずーっと昔、同級生にプレゼントでもらったのが旅の絵本Ⅰ。
繊細な描写でヨーロッパの街並みが描かれており、眺めているだけで、
やさしいキモチになれます。
この本で初めて安野ワールドを知り、とりこになりました。
お好きな国を眺めてみませんか。

【きんとき】

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ミュージアム・レストランガイド  

ほんのひととき ミュージアム・レストランガイド
朝日新聞社
著者:畑中三応子

アタマとカラダが楽しくなるお散歩ミュイージアム。
全国の美術館と、そのカフェが乗っているスグレモノ。

【yokko.atc】

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走れメロス  

ほんのひととき 走れメロス
祥伝社
著者:森見登美彦

『走れメロス』といえば、太宰治の代表作。
その代表作を現代風にアレンジしたものです。
太宰治の文体を大事にして書き換えてあるためそこまで違和感はありません。
走れメロスの他に山月記(中島敦),藪の中(芥川龍之介),桜の森の満開の下(坂口安吾),
百物語(森鴎外)が収録されています。
教科書でおなじみの作品が多く、懐かしいです。
どの作品も原作のリズムを大事にしていると思いました。
全ての作品が舞台は京都。時代は現代です。
5つの物語には、共通の登場人物が出てきたりもするので
前の物語で端役で出てきた人物が次の物語では主役・・・というのも楽しめました。

【つくし】

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